書けない人はどうする!?読書感想文・作文代行業なんてあるらしい

速水です。

アフィリエイターにとって
記事の外注は普通のことですが、

今は子供の読書感想文や作文まで
外注してしまう時代なんですね。^^;

外注していいことまずいこと

いや、そんなことしたら
子供のためにならないんじゃないの
と思いますけど、

そういうサービスがあるということは
需要もあるということなんでしょう。

アフィリエイターが記事を外注するのは

自分でなくてもできることはなるべく人に任せて、
自分は自分にしかできないことに集中しよう

という考えからで、
それはビジネスを加速する上で
重要な考え方なのですけど、

子供にとっての作文は、
自分以外が書いては意味がないですよね。

目的がまったく違うわけです。

同じようなことをしているように見えても、
目的が違えばその意味はまったく異なることの
好例ですね。^^

私は作文が得意だったのか?

しかしまあ、
こういうサービスがあるということは
作文が苦手という人が多いということです。

もう、子供の頃から
多くの人が苦手意識を持っている。

これは教育に問題があるんじゃないかと
思ってしまいますが、
その問題はここではさておくとして。

私、速水は東大卒でこんなブログも書いてるから
子供の頃から作文が好きで得意だったんだろうと、
そう思う人もいるはず。

でも私も例に漏れず、
子供の頃は作文苦手でした。^^;

読書感想文とか作文とか、
宿題として出されると、
「忘れていく」ことが多かったです。

いや実際には忘れたんじゃなくて
やらなかったんですけど。^^;

原稿用紙1枚すら書けなかった

小学生の頃、
読書感想文専用のノートってありまして

それを何冊も書きまくっている
クラスメートを見て

「信じられない・・・」

なんて、思っていたものです。

それが小学生の頃だけでなく、
中学生になっても、高校生になってもそうでした。

高校の授業で、
原稿用紙1枚分の感想文を書く
というのがあったんですが、

時間内に書き終えることができませんでした

それでもあの、
文章を書きまくらなければならない
東大入試も突破できたし、

今はこうして苦もなく
文章を書けるようになっています。

どうしてそうなれたのか?

書けるようになるために重要なこと2つ

大事なポイントに絞るとすると
2つ挙げることができます。

一つは「知識」
もう一つは「慣れ」

東大入試の論述問題なんてまさにそうです。
歴史の問題なんて典型的ですね。

まずは知識をある程度身につける。

あとはそれを元に論述問題を解く。
つまり、解答を書きまくって慣れる。

それで東大入試の歴史問題に
対応することができます。

それと同じことが、
ブログの記事でも言えます。

まず、自分が扱うジャンルについての知識を
ある程度蓄える

そしてあとは記事を書きまくって慣れる

入試と違って「正解」がないぶん気楽です。^^

なので「ブログ記事が書けない」という場合。

単に知識が足りないだけなのかもしれません。

思い当たるフシがある人は、
とりあえず扱うジャンルに関する書籍を
何冊か読んでみることをお勧めします。

 

速水でした。

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