給与・賃金カットで生活がピンチ。副業で取り戻す

速水です。

給与カットについて以前
こういう記事を書きましたので・・・

給与・賃金カットの減額限度と労働基準法91条

たまに

「給与カットされたんですがこれは違法でしょうか?」

なんて内容の質問をいただくのですが、
残念ながら私は法律専門家ではありませんので
違法か合法かの判断なんてできません。^^;

法律専門家ではありませんので…

厳密に言えば、
それができるのは裁判官だけですね。

東大法学部卒なら
法律関係のことはなんでも分かるだろう

なんて思っている人もいるかもしれませんが、
それはとんでもない思い込みです。^^;

給与カットは「チャンス」

ただ、アフィリエイトの専門家として
お答えすることなら可能です。

それは、給与カットされたからといって
会社と法的に争うよりも、

減らされたぶんを副業で取り返す
という方がよほど現実的だということです。

こういう考えを持つなら、
給与カットはむしろ「チャンス」
捉えることもできます。

私だって、本気で副業を考えたのは
職場から切り捨てられたことが
きっかけでしたので。

完全に切り捨てられる前、
給与カットの段階で副業に取りかかれば、
スムーズに移行していけると思います。

法的に争って、たとえ勝ったとしても…

さて。

ではなぜ、給与カットについて、
会社と法的に争うのが現実的ではないかというと

相手は会社ですからね。^^;
もちろん個人より「強者」です。

その強者と争うわけだから、
多大なエネルギーを費やしてしまいます

お金も時間も費やしてしまいます。

そこまでやってうまく行ったとしても、
取り戻せるのはたかだか月数万円です。

また、会社に全ての収入を頼るわけですから
生殺与奪の権限を握られている
状態は変わりません

そして争ったわけですから
以後、会社との関係は悪くなります。

ことあるごとに
あなたを追い詰めようとするでしょう。
合法的な手段で。

ということで、給与カットについて
会社と闘うことは、

労多くして得られるものは少なすぎる
と言わざるを得ません。

それよりも。

誰とも争わず

たとえば会社と争って、
月3万円の給料を回復させるより、

アフィリエイトで
月5万円稼ぐブログを作るほうが
ずっと人生にとってプラスです。

なぜなら。

この方法なら誰とも
険悪な関係になる必要は
ありません

法律専門家に頼るなどせず
個人でやっていける方法です。

収入源が複線化されて、
家計の安定度が増します。

自分のかわりに働いてくれるブログ

一度育て上げたブログは
少しのメンテナンスで
稼ぎ続けてくれます。

会社からもらえる給料は、
そうは行きませんよね。

働かなければもらえません。

ところがアフィリエイトの場合、
あなたが働いていない間も
ブログがずっと働いてくれます

そして、副業収入があれば
心に余裕ができます。

「嫌なら辞めろ」「はいそうします」

副業を成功させて、
それだけでも生活できるレベルに持っていけば、

会社に足元を見られることもなくなり、
理不尽な命令に従う必要もなくなります

会社でも、自分が納得する範囲で
楽しく働くことができます。

「嫌なら辞めろ」
「はいそうします」

が、いつでも可能になります。
これほど心が楽なことはないでしょう。

ということで、
会社からの給料にこだわるよりも、

副業にとりかかることで
独自の収入源を育てていくことを
強くお勧めするのです。

 

速水でした。

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