インフォトップなどASP以外で情報商材を売る人たち~ツイッターやNoteなど

速水です。

情報商材を販売しているというと、すぐさまインフォトップが思い浮かぶんじゃないでしょうか?

あとはアドモールやインフォカート。つまり情報商材を扱っているASPですね。

私のように、古くから情報商材に接していると、もう反射的にそういうところだけが思い浮かんでしまいます。
そして自動的に、他の販売ルートは忘れ去られてしまいます。^^;

でも、考えてみれば・・・当たり前の話ですが、情報教材を売るルートというのは、なにもASPだけじゃないんですよね。

アマゾンで売る

それで、すぐに思いつくのはアマゾンです。

教材をKindle本にして、アマゾンで売る、ということができます。ただこの場合、アマゾンの取り分は非常に多いです。

【手数料が高い?】Amazon Kindle電子書籍出版の方法~手順と費用&ロイヤリティ

この記事に書いたとおり、最低でも30%はアマゾンに渡さねばなりません。

noteで売る

つぎに「note」ですね。

note

一見、貧弱なブログサービスに見えますが、実は自分が作ったものを販売できる仕組みが用意されています。

ここで記事を書いて、役立つ情報を「途中まで」書いて、肝心なところは有料、というパターンが多いようです。

以前見かけたものでは、株トレード関係の情報を売っている人がいました。^^

ただこういうところでは、警戒する人も多いでしょうし、まずは信頼を築くところから始めなければお話にならないでしょう。

ツイッターで直接販売している人も

あとは・・・ツイッターですね。

ツイッターで情報販売をしている人もいます。

私たちアフィリエイターがすぐに思いつく方法としては、ツイッターでフォロワーを集めて、自分のサイトに誘導して・・・という形なのですが・・・

そういう形ではなく。

直接ツイッター上でものを売る豪の者もいるんですよ。ちょっとびっくりしました。

名前も何もわからないのですが、そこでものを売ると。お金は銀行口座に振り込んでもらうんです。

これって相当・・・信頼されていないと無理ですよね。^^;

普通、ツイッター上で見かけた、名も知らぬ人の口座に、大金を振り込もうなんて思いませんよね。

適当にアカウントを作って、適当に相互フォローしてフォロワーを集めて・・・というのでは、絶対売れないでしょう。

ある程度長い期間、役立つツイートを続けて、「この人はすごい」と思ってもらわないと売れませんよね。

試しに買ってみた

実は私も・・・ツイッター上で知った人から情報を買ったことがあります。^^;

これまで2回ほどあるんですけどね、一つは1万円の情報。もう一つは5000円の情報。それぞれ別の人です。

それで、中身はどうだったのかというと・・・

意外にですね、よいものでした。

まあ、ツイッターで見かけて、それで長い間ツイートをチェックしていて、「この人はすごいなぁ」なんて思った人から買うのだから、中身が良くても不思議ではないのかもしれませんが・・・

でもお勧めはしません。(笑

私の場合、10年以上、いろいろな教材を見ているからいいのですけど、そうでない人の場合は・・・やっぱり騙されると思います。

それに私の場合は、趣味関連の情報だったからよかっただけかもしれません。

これが「稼ぐ系」になると・・・やっぱり危険ですよね。^^;

それでもそういうところで買ってみたいという場合は、「ダメ元」と思って買ってください。

 

速水でした。

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